昨年5月、父が直腸がんの摘出手術。その後退院をし、通院による抗がん治療を行っておりましたが、
今年4月、下血をくり返すようになり再び入院、担当医より腸全体にがんが転移し、手術による摘出も不可でした。
9月、余命も、1ヶ月程度と言われました。
せめて1日でも長く生きていて欲しいという家族の願いから、インターネットで知った「AICPLUS」を服用を始めたのが9月末からでしたが、服用後2週間程で膀胱からの出血が止まり(その頃にはがんは膀胱に転移しておりました)下腹部の痛みも完全ではないにしろ和らいで来たのでした。
当初は効果に懐疑的であった母も、今では1日6袋の服用を必ず父に励行させるまでに「AICPLUS」の効用を信じるに至っております。単なる延命効果を期待して、所詮は対症療法でしかないと考えていた私自身も、その劇的な効果を目の当たりにして、今では回復も夢ではないと考えるまでになっております。
今、この時点(11月20日)では、父はお粥を口に出来るまでになり、驚くべきことに体重も2k増えております。消えていた笑顔も戻り、お正月には1週間程度の外泊も可能との事です。「AICPLUS」を服用し続けることでの経済的負担は確かにあります。しかし、それに替え難い父の笑顔は、我々家族に幸せを与えてくれています。
今年4月、下血をくり返すようになり再び入院、担当医より腸全体にがんが転移し、手術による摘出も不可でした。
9月、余命も、1ヶ月程度と言われました。
せめて1日でも長く生きていて欲しいという家族の願いから、インターネットで知った「AICPLUS」を服用を始めたのが9月末からでしたが、服用後2週間程で膀胱からの出血が止まり(その頃にはがんは膀胱に転移しておりました)下腹部の痛みも完全ではないにしろ和らいで来たのでした。
当初は効果に懐疑的であった母も、今では1日6袋の服用を必ず父に励行させるまでに「AICPLUS」の効用を信じるに至っております。単なる延命効果を期待して、所詮は対症療法でしかないと考えていた私自身も、その劇的な効果を目の当たりにして、今では回復も夢ではないと考えるまでになっております。
今、この時点(11月20日)では、父はお粥を口に出来るまでになり、驚くべきことに体重も2k増えております。消えていた笑顔も戻り、お正月には1週間程度の外泊も可能との事です。「AICPLUS」を服用し続けることでの経済的負担は確かにあります。しかし、それに替え難い父の笑顔は、我々家族に幸せを与えてくれています。
